二歳違うだけなのに感じた携帯ジェネレーションギャップ

今から3年ほど前の話です。
私は二歳年下の彼女がいたのですが、その人と出会ってデートに行くまでに携帯のジェネレーションギャップを感じました。
出会ってから付き合うためにはまずデートがあり、その前には連絡を取り合ってお互いの仲を深めていくのがオーソドックスな流れでしょう。
その出発点である連絡を取り合う部分はとても重要なステップであると思います。
当時私はガラケーを持っており、パソコンでFacebookをしていました。
彼女とは大学で知り合い、彼女の方からFacebookでメッセージが来てやり取りを行うことになったのです。
彼女はたったの二歳年下でしたが、携帯がガラケー世代かスマホ世代の分かれ目でもありました。
そのため、彼女からは「よかったらLINEできますか?」とメッセージがきたのですが、私は「ガラケーだからメールじゃないと厳しい。
」と答えました。
別に悪いことではないのですが、スタートとしては少々男目線的にはダサさを感じました。
同じ学生なのに全く違う世代の女の子がやって来たような感覚で、初めて世代が違うと思ったのを覚えています。
実際に付き合うことになってよかったのですが、彼女に後から話を聞くと、初めは「メールなんだ・・・」という気持ちがあったと話してくれました。
彼女もまた、たった二歳年上に世代の違いを感じていたようです。

不倫相手には既婚男性はとてもステキに見える存在

夫婦仲よくないことをネタみたいにはなして遊びたい感じを前面に出す男性はいますが、こうした方は思慮にふけることがあり真剣恋愛に向かないです。
遊び相手にはちょうどいいかも。
一緒にお酒を飲みどうでもいい話をしてたまにセックスをしたりなら、関係を断つのは簡単。
そして基本既婚男性は独身と違って、どこか落ち着きと責任感があり素敵に見せます。
好きになった方が既婚者なのはよくありますが。
不倫も泥沼になれば大変。
のめりこみ過ぎることがないようどこか冷静な自分を保つことが大事。
親友で客観的意見をしてくれる方がいればその漣う愛を打ち明けアドバイスをもらってみてください。

そして、結婚してないカップルは何の法的拘束力もなくて、付き合ってる相手が浮気しても、浮気された方は慰謝料請求することができず。
もし付き合っていれば浮気したら~円払うなど誓約書を交わして栄たとき、支払い義務を課せられるかもしれませんから、弁護士に相談してください。

公開日: